開運の本では書けない   2017年開運セミナー

 

テーマ

【開運の本では書けない  2017年開運セミナー】

【こんな方にお勧め】

 

・2017年の運勢を知りたい方。
・経営者として経営力をアップしたい方
・風水に興味がある方
・東洋哲学にご興味がある方
・環境の力を活かしたい方
・幸せになりたい、成功したい方

【セミナー内容】

 

1)2017年とは、どんな年?運勢の特徴とは?
2)2017年の運勢を活かすためには?
3)運命は変えられるもの?
4)経営者として運勢をアップする開運術10術
5)絶対避けてほしい風水とは?
6)食べるだけで財運がよくなる食べ物とは?
・・・・・・
などなど

【開催日】

12月3日(土曜日)午後3時~6時
受付       2時半~3時
講演       3時~5時
名刺交換、交流  5時~6時
場所  
〒151-0053 東京都渋谷区代々木
 
【お申込み】 
 
満席御礼
 

会社経営者はとても孤独ですか?

20140601-P6010043_TP_V1今日のお悩み相談者は、

経営者のH様です。

 

「とても孤独です。」

「孤独を解消する方法はないでしょうか?」

というご相談です。

 

誰でも、

孤独を感じる時があります。

 

しかし、

極度の孤独感

――

他の人から

切り離され、

疎外されている

という感覚をずっと

抱いているとしたら、

それは

凄く危険なことですね。

 

なぜなら

人生から疎外しますからです。

 

真の自分と離れてしまいます。

 

真の自分との一体感のない人は、

人生との根本的なつながりを

絶ってしまっています。

 

孤独だと感じている人は、

悪循環に陥りやすいです。

 

真の自分との一体感がないために、

人とのふれあいでも

満足感を得られません。

社会から離れて引き籠ります。

 

孤独は、

自己防衛のための一つの手段です。

 

ありのままの自分を

丸出しになって、

傷つくのを防ぐために、

他人とのコミュニケーションの繋がり、

とくに感情の繋がりを

断ち切ります。

 

しかし、

孤独な人ほど、

自分には友人もいないし、

付き合う相手もいない

と言います。

 

そして、

相手のほうから

自分のところにきたり、

行動を起こしたり、

自分を楽しませてくれるのを

待つという受け身の姿勢を取りがちです。

 

 

主に人と近づくと危険だという思い込みは

悩みの原因になります。

 

対人スキルでは?

 

と思いますよね。

 

ですが思い込みが原因でもあの悩みは出ます。

 

さらに言うとこういう悩みには

対人スキルは効きません。

 

なので、

制限する思い込みを書き換えるのが良いですね。

 

人と親密になりたいと思うのに

親密になれない場合はご予約下さいね。

 

ご予約はこちらからどうぞ

 

 

 

smartphone_top

思い込みを取り払うための4つの質問

思い込みを取り払うための方法は

色々とあります。

今日、思い込みを取り払うための

四つの質問を紹介いたします。

 

「売上が低迷している」

「サービスに自信がない」

「クロジングができない」

・・・

 

の一番の原因は、

あなたのマインドセットかもしれません。

 

「売れない」

「良くないサービス」

「買ってくれない」

と思い込んでいるからです。

 

ネガティブな行動の背後にある、

自分や世界や他人についての思い込みを

突き止めてみましょう。

 

成功を手中に収めようとしている時に、

決まって何かが起こり、

失敗してしまってはいないでしょうか?

 

 

あなたは、ひょっとしたら、

ひそかに自分が売れる人間に値しない

と思っているのかもしれません。

 

ひょっとしたら、

自分のサービスが劣っているとか、

周りの人々は、自分に好意を抱いていない

と思い込んでいるかもしれません。

 

人間の行動や感情は、

思い込みから生まれるということです。

 

あなたの行動や感情を生み出した思い込みを

取り払うためには、

自分自身に「なぜ?」と

尋ねてみます。

成し遂げたい仕事や自分を

表現したいと思っている手立が

あるのに、「できない」と

思って、尻込みしてはいないでしょうか?

 

そんな時に、

自分に

「なぜ、私はできないと思っているのでしょうか?」

と。

 

それからこう自問します。

「この思い込みは本当の事実に

基づいているのだろうか?

それとも憶測に

基づいているのでしょうか?」

 

そのうえで、自分に次の四つの質問

をしてみましょう。

1,その思い込みに合理的な理由が

あるだろうか。

2,間違ってそう思い込ん

ではいないだろうか。

3,同じような状況にいるほかの人にでも、

自分は同じ結論を下すだろうか。

4,そう信じるに足る理由がないのなら、行動したり、感情を抱いたりしつづけるのだろうか

 

なぜ自分はそれが真実であるかのように

この4つの質問を真剣に考えてください。

 

あなたは「事実」ではなく

「思い込み」によって、

手に入れたい成果を

入手できないことに

気付くでしょうか?

 

もし気付いたら、

怒りを掻き立てましょう。

 

時として、

怒りは

間違った考えから

私たちを解放してくれます。

 

クライアントAさんのお話です。

起業して4年はずっと赤字でした。

自分は実業家に向いていないのではないか?

自分が好きな仕事を手掛けても、

成功することができるでしょうか?

と悩み続けていました。

 

悩み続けて、意気消沈で、

なかなか次の行動を起こす

ことができなかったです。

 

しかし、そのあと

彼女は心理カウンセリングを受けました。

 

このきっかけで、

自分の中の「何か」、「新しい自分」を

呼び覚ました。

 

何回かを練習したら、

「怒りの感情」もちゃんと

使えるようになりました。

 

そして、次から、次へと、

新しい行動を起こし、

ビジネスは次第に

順調に軌道に乗りました。

 

それから1年以内に

夢にも思わなかった成功を

ものにしました。

 

売上はなかなかアップできない時に、

ぜひ、「この思い込みは本当の事実に

基づいているのだろうか?

それとも憶測に

基づいているのでしょうか?」

 

そのうえで、自分に四つの質問

をしてみましょうね。

ハリーボッターはどこへ旅しましたか?

ハリーボッターをご存じでしょうか?

 

 

私は昔からこの物語が好きでした。

この物語は、

誰もが共通して持っている無意識の領域を

深いレベルで体現しているように思われます。

 

 

ユングは社会的な行為のパターンが習慣となり、

普遍的なものになるにつれ、

私たちは無意識の領域に

たどりつくと云いました。

 

 

一度、

そこにたどりつくと、

行動は無意識のものとなり、

DNAと同じように

次の世代に引き継がれていきます。

 

彼はこの魂のパターンを

原型と呼びます。

 

原型は

あらゆる人間が分かち合うことになる

無意識の集積を形造ります。

 

ユングの視点で見ると、

ハリーポッターの物語は、

非常に深い原型と言えます。

 

この物語にひきつけられるのは、

私たちの無意識の集積と、

私たちがよく知っている人間の

ドラマの一部に埋もれている何かを

思い出せるからです。

 

ハリーボッターは、

小さな町で、陰気で

怖いおばさん、おじさんのもとで、

寒寒とした暮らしを

送らなければならなかったです。

 

ハリーボッターは、

困難な旅に挑んでいく。

もっとも

大きな障害は

ヴォルデモートこと

トム・マールヴォロ・リドルだったが、

彼は分霊箱に魂を分けることで

ほぼ不死身となり、

歴史上最も危険な闇の魔法使いと

対決し、勝ちました。

 

彼が歴史上最も危険な闇の魔法使い

に向けて苦闘していた

パワーの本当の源は、

魔法でもなんでもなかったのです。

 

ハリーボッターの夢は、

彼の本当の家族、

本当の自分自身に向かう旅だったと言えます。

 

出かけて行く時、

彼の心は千千に乱れていたが、

戻ってくるとき、

彼は平和とともにあります。

 

彼は、また

家族を本当に発見するには、

一度家族のもとをはなれなければならない

ということに気付きます。

 

されに、

彼は旅の途中には、

神の恩寵だけでなく、

味方も大勢いるのだということも知るのです。

 

ハリーボッターと同様、

私たちは子供時代の魔法の世界を

後にして、

成長しなければなりません。

 

両親は苦しみや死から

私たちを守ってくれる神ではありません。

わたしたちは、みんな

必要なパワーを内部に持っています。

私たちは、

ハリーボッターの誕生の秘密を

見つけることはできません。

 

しかし、彼が探していたものは

いつも彼の内部にありました。

中国伝統環境地理学の実践ーー 尋龍

風水の全体系統原則

1、適地適用

2、山と水の原則

3、地理形勢原則

4.地質検査原則

5、水質分析原則

6、北に座し南に向く原則

7、真ん中原則

8、葬乗生気原則

9、理気学原則

 

風水における龍の概念

《法家の書物の管子の水地篇》では、

龍は、水から生まれ、五色を放ち、変幻自在で陸海空を渡り歩く存在として、記載されています。

許慎(きょしん58年 – 147年)は、後漢時代の儒学者・文字学者で最古の部首別漢字字典《説文解字》の作者として知られます。

その《説文解字》では、

龍は、虫の長者で変幻自在で春分は天に昇る、秋分は水に潜る存在といて記載されています。

罗愿 (ろうげん1136~1184) の《尔雅翼》では、

龍は、虫の長者、形は九種類の動物と似ている。則、頭はラクダ、角は鹿、目はウサギ、耳は牛、首は蛇、腹は蠍、鱗は鯉、爪は鷹、手足は虎です。背中には、八十一の鱗がある。声は、口が大きく声も大きく、両サイドに髭がある。

龍は中華民族のシンボル

龍に対する崇拝は、長い歴史を持っている。一番最初は、原始社会の民族の崇拝あら始まった。原始人は、氏族毎に、特殊な動物、植物が親族の関係があり、動物、植物がシンボルとされ、守り神の様なものとして捉えられていました。

龍は、強大・飛躍・成功の象徴、精神で、中華民族の魂です。

来龍去脈は、人や物の歴史、あるいは事情の前因後果を例えます。

龍は起伏盤旋の山川形勢

received_1249578581783073_mh1482399771356

日本千葉県鴨川市