集客せずに売上げを増加させる三つのチェックポイント

コーチ、カウンセラー、コンサルタントの方は、

よく新規集客の課題を相談しに来ます。

 

起業家にとって、

集客は生死にかかわる大きなテーマですね。

 

でもね、

起業家の仲間の中には、

まったく集客に困っていない方がいらっしゃいます。

 

その方たちは、

一つの共通点があります。

 

その共通点は

「強い売れるポジション」を持っていることです。

 

あなたがもし

強い売れるポジションを持つなら、

恐らく一生

集客に困らないでしょう。

 

どうやったら、

強い売れるポジションを作れるでしょうか?

 

そのキーワードは

「USP」です。

 

「USP」とは、

あなたのビジネスの強みです。

 

ただの強みではなくて、

顧客目線から見て、

あなたのお客様に確実にお約束できることです。

 

この「USP」は

強ければ強いほど、

あなたのビジネスはうまく行く可能性が高いです。

 

そして、

「USP」が強いかどうかを

チェックする三つのポイントがあります。

 

一つ目は、

あなたはなぜそのビジネスをやりますか?

 

その理由は明確すれば

明確するほど、

顧客から、共感されやすくて、

買ってくれる確率が高いです。

 

二つ目は、

あなたは、どれだけお客様の究極の痛みを

知っていますか?

 

もちろん、顧客の痛みを

たくさん把握できれば、

顧客を理解できます。

 

顧客の問題を早く見つけ出して、

解決策を提供して、

欲しがっている人の前に

置くだけで、買ってくれるということ。

 

でも、10個、20個だけじゃ

足りないので、

少なくても300個くらい

見つけ出してくださいね。

 

 

3つ目は、

あなたこそ、提供できる新しい解決策は

何でしょうか?

 

私たちは

今、情報爆発時代にいます。

 

普通のノウハウや、やり方は

顧客もネット、本から入手しているはずです。

 

あなたしか提供できない

唯一の解決策は

何でしょうか?

 

以上は自然に顧客から

選ばれ、売れる「USP」の

三つのチェックポイントでした。

 

 

いかがでしょうか?

もしちゃんと回答できるなら、

おめでとうございます。

 

あなたは、集客の課題に

一生困らないかもしれません。

 

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仕事の時間を短縮するためのマインドセット

こんばんは。

ビジネス・経営の課題を

解決する心理セラピスト王晶です。

 

今日のクライアントさんのお悩みは

時間が足りないことです。

 

個人事業主の方は、同じお悩みを持っている方が

多いと思います。

 

昔、私もそうでした。

 

一日24時間は全然足りなくて、

48時間があればどれだけいいかと思いました。

 

心理学を勉強して、

仕事を短縮するマインドをセットしたら

一日は相変わらず24時間ですけれど、

不思議に余裕ができるようになりました。

 

仕事が丁寧で遅い人ほど、

時間が足りないのです。

 

仕事が丁寧で遅い人に共通する、

たった1つの問題点があります。

 

それは、完璧主義で

丁寧すぎるから、作業に時間がかかります。

「巧遅は拙速に如かず」ーー孫子

 

丁寧だけど遅い仕事よりも、

荒削りでも早いほうがいい

と孫子が云いました。

 

しかし、

完璧主義の方に、

「8割でいい!」

「70%でGO!」と

言っても、

そんなことができるわけないのです。

 

それは、無意識のうちに

「10歩進んで、5歩下がる」

繰り返してしまうわけです。

 

人間の性格は簡単に変えられませんと

思うかもしれません。

 

実は、その完璧主義の下には、

いくつのメンタルブロックを隠している可能性があります。

 

無意識のメンタルブロックは

意識の思考より

何十倍力強いから、

簡単に変えられません。

 

完璧主義を作ってしまう

典型的なメンタルブロックは

「自由に行動してはいけません!」

 

このメンタルブロックができた原因は、

やっぱり幼少期の親子関係にありますね。

例えば、

・親が恐怖心が強く、行動をしない人だった

 

・「一度失敗すると取り返しがつかないよ」

   と言われて育てられた  

 

・両親に失敗すると責められた

・両親から上手くできてもほめられなかった

 

なぜ、こんなメンタルブロックができたでしょうか?

 

お察しの通り、

一言でいえば感情の「不安」が原因です。

 

まず、この小さいころから、

貰った馴染み深い不安をうまく

消化できれば、

問題が解決できるかもしれませんね。

そして、具体的に

「細かいレベルで何度も同じことを繰り返している」

ことを克服するために、

どんなことをしたらいいでしょう?

お勧めな対策は

「PDCA」サイクルですね。

  1. Plan:従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する
  2. Do:計画に沿って業務を行う
  3. Check:業務の実施が計画に沿っているかどうかを確認する
  4. Act:実施が計画に沿っていない部分を調べて処置をする

最初から一気に完成させて、

最後はチェックと修正することです。

 

時間の短縮と品質の保証は

両立できるようになります。

以上が対策法でした。

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追伸

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トラウマや本物の感情と直面することは怖いでしょうか

最近は初回カウンセリングで
心理療法が
幼少期の自分と向き合い、
トラウマや本物の感情と
直面することは怖いでしょうか
という質問があります。

結論からいうと、
怖くないですニコ

何故ならば、
98.75%のクライアントさんは
セッション後に

気持ちいい
凄いスッキリした
眠れないくらい怒りはうそのように
消えました
不安がなくして、暖かい気持ちになった
胸の中の塊が消えた
外の世界が凄い明るくなった
悩みが解消して思い出すことは難しい
嫌い人に親近感が湧いてきた
身体が緩んでとても楽になった

セッション後に、怖いと感じる
クライアントさんはひとりも
いないです。

何故ならば、本物の感情は
感じたら消化され、消えるからです。

従って、セッション受けた後に
うそみたいに
悩みが飛んでしまいますねぇ照れ

逆に、怖い、怒りの感情を
感じたくなかったり、
避けたり、蓋をしたりすると
ずっともやもやの感じは
残ってしまいますねぇ。

速く自分の悩み、課題を解決して
新しい人生を作りたい方は
気軽にお問い合わせくださいほっこり

成功や幸せになる鍵は○○にあります。

心理理セラピストの王 晶です。

私が使っている心理療法

幼少期の経験したことを扱うことによって

現在の悩みを解決する手法です。

クライアントさんと一緒に

昔に戻り、その時に経験したことを

見つめて、未完了の感情を完了させます。

なぜ幼少期の経験したこと

という疑問を持っている方も

いらっしゃいますね。

さっさと過去のことを置いて

前向きに

これからのことを楽しんだら

いいでしょうか?

確かに、

心理療法の中には

未来に向けて

ポジディプな感情を使って

問題を解決する手法もあります。

しかし、

私が見る限りは

それだけはうまくいかないみたいです。

なぜならば

昔の経験、癒していない心の傷は

幸せや成功へ前進することを

邪魔しているからですね。

その時の未完了の感情は

私たちの頭や心、体、筋肉、神経に残っています。

過去形ではなくて、

現在進行形になっています。

そもそも本物の感情は

全部エネルギーなので、

昔の未消化、

未解放なエネルギー

現在の邪魔ものになっていますね。

そして、私たちが苦手な感情は

大きいな成功や幸せを

手に入れようとするときに、

邪魔して

大事なチャンス

台無しにしてしまいます。

幼少期に戻るもう1つの原因は

私たちは6歳まで

人生脚本、人格が

出来上がるからです。

命の最初の6年間で

すべての出来事は

「私がどんな人間になる」、

「私が誰だ」、

「私がどんなあり方であるべきだ」

を決定してしまいます。

6歳までに出来た人生脚本は

6歳以降の人生に

どのように生きる、

どのように他人と接する

バイブルになります。

すべての状況では

そのバイブルが

行動、思考、感情の指針になります。

もちろん

良い人生脚本なら

そのあとの人生も

選択の自由度が大きくて

豊かで、柔軟性がある人生になります。

もし色々な制限をかけられている

人生脚本なら

大人になっても、

幼少期と同じように

時々に不自由を感じてしまいます。

そのかけられている制限は

心理療法で

ビリーフと呼んでいます。

ビリーフは決して悪者ではありません。

ビリーフは私たちが小さい時に

生き延びるために、

愛されるために

身に着けたものです。

ただし、今はもう必要がないかもしれません。

30の成人は

6歳の子供靴を履いている場面を

想像してみてください。

きっと苦痛になるでしょうね。

私は占いもできないし、

超能力も持っていないのです。

私ができる仕事は、

ただ、クライアントさんと一緒に

今まだ履いている6歳の子供靴を

見つかって、

脱いでもらって

今の足のサイズに合う靴を履く

新しい決意ができるように

協力するだけです。

ピンと来る方は気軽にご連絡くださいね。