プロフィール

プロフィール写真略歴

 

同志社大学大学院にて経済学修士号取得後、20代後半から30代前半まで、鉄鋼商社にて、年間40億円超を売り上げるセールスウーマンとして活躍。
30代から心理学を学び始め、棚田克彦先生の「ビリーフチェンジ」と出会い、プロセラピスト養成講座を受講。ビリーフチェンジセッションを受けることで、セルフイメージがアップし、自分が本来持っていたパワーを取り戻す。
クライアントに寄り添う姿勢をベースに心理学の知識を駆使して心理的制限を解除し、クライアントが本来持つパワー・強みを引き出す心理カウンセリングはクライアントから94.5%以上の満足を得る。
わずか数回で「売上がアップした」、「経営がうまく行った」、「確信持って行動ができた」等悩みや問題を解消・解決した個人事業主のクライアントの方が続出し、短時間で根本的に問題を解決する、圧倒的に結果を出せる心理セラピストとして認知される。

 

強み・スキル

 

過去の経験を活かし

私の強みの一つは、ビリーフチェンジの経験で培った課題を分析する見立ての力と、クライアントさんのメンタルを短時間で改善できること。

また、自分自身での起業経験から、潜在意識を駆使しての戦略も得意です。

過去に経験した仕事が、今のコーチングと心理セラピーにつながっていることを実感しています。

心理セラピーを受けて、以下の成果を期待できます。

 

・起業家・フリーランスの92%以上の方が持つ「お金を貰う事への罪悪感」を取り除くことで積極的に営業を行い、売上を上げ続けられます。

 

・なぜ成功者は圧倒的なスピードで行動し続けられるのか?その秘密を理解する事ができるのであなたも今までの4倍以上のスピードで行動することができるようになります。

 

・自分のモチベーションの本当の秘密をわかります。自分らしい使い方でストレスが最小限になります。

 

・もう2度と「モチベーションが上がらない」ということで悩む必要がなくなります。

 

・三日坊主だったメルマガを1通最低1週発行できるようになり、見込み客との信頼関係を構築し続けることができます。

 

・商品やセミナーの単価を、罪悪感を感じずに高額にすることができるので、年収も一気に上げることが可能になります。

 

・成功者は少ない労働時間で成果を上げることができる秘密を理解することができ、あなたも短い労働時間で圧倒的な成果を出すことができます。

 

・無料のセミナーやコーチングはできるけど、なかなか有料にすることができない方でも、45分後に有料セミナーを躊躇なく開催することができます。

また、自分自身での起業経験から、潜在意識を駆使しての戦略も得意です。

過去に経験した仕事が、今のコーチングと心理セラピーにつながっていることを実感しています。

 

プロフィール(ロングバージョン)

 

中国武漢市青山区 出身

武漢外国語学校高校 卒業

広東外語外貿大学 日本語学科 卒業

同志社大学大学院 経済学研究科 修士号取得

共働きの両親と3人家族

 

【縦社会が苦手】

 

中学校からは集団生活を経験していましたが、上下関係やピラミッド型の人間関係が苦手なんです。

モットーは「上下関係なく、みんな一緒」。

ちなみに・・・・・・

コーチング業、心理セラピーをしている今でも、クライアントさんと私は一緒のパートナーだと思っています。

私の仕事は、マーケティング、集客、顧客関係、収支管理、メンタルケアなど、個人事業主のお悩み、課題の解決といった心理的なサポートをしているだけです。

逆に、クライアントさんが持っている「独自の才能」や「独自の技術」は、私にはないものです。

クライアントさんのオリジナリティと、私の専門をうまく組み合わせて、成功、幸せ、健康を手に入れること。

それが私の仕事です。

 

悲惨な就職活動

 

中国広州にある広東外語外貿大学の3年生になり、就職活動が始まります。

これが、私の初めの挫折となります。

就活では、華やかな世界に憧れ、日中の商社の大手企業ばかり受けました。専攻の日本語を活かし、世界中に飛び回りたかったです。

当時の広州は、新卒を採用する商社がとても少なくて、ほとんど経験が必要な中途採用です。

そして、男性限定の採用 (涙)

結果、ことごとく参敗・・・。これでもかというほど、不採用になりました。

「自分の人生で、こんなにうまく行かないことがあるとは・・・」

そう思い知られました。

世の中の厳しさに直面し、疲労困憊の日々でした。

やりたいことは何か?

就職がなかなか決まらず、友達に相談。

何がやりたいのか、それを広げてみろ」と言われました。

当時の自分が出した答えは

「中国語、日本語を活かして、中国と日本につながる仕事をしたい」

中学校から10年以上日本語を学び続けてきました。中国語と日本語を駆使して、中国と日本の架け橋になれると幸せだと思いました。

そのために、「中国と日本につながる会社」を探しました。その時、もっともっと自分の可能性が見えた気がしました。

そして、「中国と日本の架け橋になってほしい」と、まさしく私にぴったりな会社と出会いました。

中国の東風自動車と日本日産自動車それぞれ50%、50%出資である「東風日産自動車」(中日合弁会社)に入社が決まります。

 

架け橋になる

 

新入社員として「東風日産自動車」に入社。

ただ、そこでの仕事は本当に大変でした。

私の配属は「研究開発センター」でした。

「研究開発センター」とは自動車のエンジン、部品を開発する部署です。当時の「東風日産自動車」は日産の技術を採用して、センター長、副センター長、課長たちはほとんど日本の日産本部から出向した日本人です。社員たちは、中国の全国から集まってきたエンジニアです。

会社は設立したばかりで、日本語ができる通訳がまだまだ足りない状態です。

新卒の私の配属は「研究開発センター」の副センター長の通訳でした。

自動車もあまりよくわからない新卒の私がどうして副センター長の通訳になったのかは今でもよくわかりません。

架け橋になるのは容易ではありませんでした。

まず、自動車の専門用語から覚えました。分厚いA4サイズの専門用語辞典を毎日引きました。自動車の本の知識だけでわからない時は、自動車の生産工場へ何度も見に行きました。

幸い、中国人のエンジニアも、日本人の上司も、皆暖かくて優しく、たくさんのことを教えてくれました。

自動車の知識、日本語の知識、仕事の働き方をたくさん学んで、毎日とても充実していました。

 

この会社で得たもの

 

日本に留学しに行くと決断。

社会人、3年目の出来事でした。

会社を辞め、日本に留学して勉強することにしました。

通訳の仕事はとても遣り甲斐があり、楽しかったです。

2年目から、開発現場や、会議でスムーズに通訳ができて、架け橋の役割が果たせるようになりました。

しかし、「商社で働く」、「もっと大きい世界を見たい」夢はずっと忘れられなかったです。

 

留学しに行こうと思いました

 

経済学、貿易の知識を勉強するために、日本へ留学しようと決心しました。

周りの知り合いから反対の声もありました。

「せっかく大手企業で安定な仕事についたのに、留学するために安易な仕事を捨てるのはもったいない!」

「外国への留学はとても大変なことで、止めたほうが良い」

せっかく一回の人生だから、もっといろいろなことをチャレンジしないほうがもったいないと思いました。

そして、初めての会社で出会った日本人たちはみんな優しかったです。上司の副センター長には一回も怒られたことがありませんでした。だからきっと日本に行ってもみんな優しいと思いました。

 

バラ色ではない日本留学

 

よく友達から「留学でいちばんつらいことは何?」

聞かれます。

最初の1年が一番つらかったです。

とにかく、ホームシックで毎日中国に帰りたかったです。

振り返ってみれば留学時は、中国と違う世界である日本で、新しい知識を勉強するような学生生活という大変楽しいイメージしていました。ですが、中国と違う世界である日本の学生生活は想像できないことが一杯ありました。

友達、親友が居ない学校、全然慣れない食生活、まったく予備知識がない経済学、大学院の受験のプレシャーを加えて、何回も荷物をまとめて、家に帰ろうと思いました。

 

素敵な京都で学ぶ

 

しかし、せっかく日本に来たのだから、何も学ばずに中国に帰るわけにはいかないので、気合を入れて、頑張るしかないです。

まず友達を作る。自分から日本人の中に飛び込みました。

そして、大学の専攻は日本語だったので、経済学の知識を1から勉強していました。

専門書は図書館や、先生の研究室から借りて、毎日読んでいました。

日本語の文章力を上げるために、朝日新聞の社説を毎日読んで、要約を作ったり、

論文を書いた後に、日本人の友達から添削を受けたりしました。

1年間の受験勉強をして、運良く翌年の2月に同志社大学大学院の経済学研究科に受かりました。

本当にうれしかったです。

多分人生の中に一番つらい年でしたが、やっと結果を出せた瞬間です。

素敵な京都で2年間勉強できました。専攻は念願の国際貿易です。

 

ようやく商社で働く

 

その後も勉強は順調でした。

2年後に修士号を取得し、就職しました。

何回も転職して、ようやく念願の商社で働くことが実現しました。

鉄鋼の専門商社へ中途採用として入社しました。

中国語、日本語、貿易の知識も生かせる仕事でした。

しばらくして、運よく大きなクライアントさんに出会いました。

このチャンスで業績を上げ、何度も「優秀社員賞」を獲得。「あなたがいないと困る」と言われるようになりました。

この仕事を通して会話にもコミュニケーションにも強くなり、現在のコーチングにも、交流のノウハウを最大限に取り入れています。

 

自己啓発セミナーで継続的に勉強

 

商社で働いて、日中の架け橋になる夢を叶えました。

ですが、どれだけ結果を出しても、朝9時半に出社して、18時に帰る年配の社員の方の給料を越せないという、やるせなさを感じるようになってきました。

長く務めている人が、結果を出さなくても給与が高い。そんな年功序列型な賃金制度に疑問を感じました。

このころから、「自己啓発セミナー」に興味を持ち始めます。

成功の法則、投資の知識、マーケティングの神髄、引寄せの理論など、様々な知識を継続的に勉強しました。

 

心理学との出会い

 

そんなある日、セミナーが終わった後の懇親会で、ある専門分野で大成功したメンターから聞いた話があります。

「幸福、成功するために、知識やノウハウの重要性は1%しかない。

残りの99%はセルフイメージだ」

「セルフイメージ」がそんなに大事なの?と思いながら、「セルフイメージ」に関するものを調べ始めます。

まず、図書館や、アマゾンから「セルフイメージ」の本をたくさん手に入れて、読んでみました。

そして、セルフイメージを上げるCDも買って、毎日イメージトレーニングをしてみました。瞑想もやってみました。

やっている時はリラックスができて、とても気持ちがよかった。

でも現実はそんなに変わらなかった。なぜだろう?

ある日、テレビで心屋仁之助さんが出演する番組を見ました。心理カウンセリングで一瞬にして芸能人の悩みを解決していました。

セルフイメージは心の働きだから、心理学を学んだら早く変えられるかもしれません。

そう考えてさっそく、心屋さんのブログから本、CDまで買って、読みまくりました。

そして、初級、上級セミナーにも参加してきました。

 

ビリーフチェンジで人生を変える

 

心理セミナーに参加して、色々な知らない自分と出会いました。

幼少期の出来事はほとんど忘れていましたが、一気に蘇りました。

セミナーのワークで、幼少期の自分と向き合い、たくさんの感情を感じました。

小さい子は怖かったり、悲しかったり、怒ったり、していたことをたくさん感じました。

セミナーは2日間で終わった後、現実に戻ります。

現実はさほど変わりませんでした。

そして、運命的にビリーフチェンジと出会いました。

ビリーフチェンジの入門講座に参加した後、私は勇気を持って

セミナー主催の棚田先生に質問してみました。

「ビリーフチェンジはセルフイメージを上げることができますか?」

先生は「もちろんできます。」と言いました。

「セルフイメージが変わったら、人生が本当に変わりますか?」と私は続けて聞きました。

そして、先生は「セルフイメージは24個のビリーフの中の1つにすぎません。

他に23個があるから、ビリーフが変わったら、人生が確実に変わります!」

と言ってくださいました。

24個ビリーフの中の1個のビリーフが変わることの影響だけで十分凄いのに、それ以外にも23個ビリーフがあります。

勉強しないわけがありません!!

学ぶ良い機会だと思い、ビリーフチェンジの手法の使い方を学ぶ心理セラピスト養成講座に申し込むことを決意します。

約5か月間の養成講座は、20人ほどのメンバーがいてほとんどが心理学の初心者です。

講座でビリーフチェンジの知識を学び、それと並行しながら先生の個人セッションを2週間ごとに受け続けて、たくさんの気付きがありました。

普段ふたをしていた感情を感じ始めました。それはまったく知らない潜在意識の世界です。

24個のビリーフの書き換えにより、私はこれまでたくさんの他のセミナーでは考えられなかった新しい自分を手に入れました。

5か月後、順調に資格を獲得して、アマチュアの心理セラピストになりました。

 

心理セラピーを受けてわかったこと

 

個人セッションで、自分に対するイメージはもちろん大幅に変わって

悩み、表情、仕事、人間関係など、全部変わりました。

意外な成果としては、長年通った癒し系の整体から卒業できました。

常に強いストレスを抱えていたため、頭痛や肩や背中の痛みが取れず、最低週1回はマッサージまたは鍼灸院に通う生活を5年以上送っていたのです。

継続的にマッサージに通っても解消できなかった肩こり、頭痛がうそのようになくなりました。

そこで気づいたことは、身体と心は想像を超えるほどお互いに影響し合っていることです。

知識や方法だけを目的で学んでいる人は、仕事も人生も変わるのは難しい。

ということです。

反対に、自分の心や「人としてのあり方」を学んだり、整理したりしている人たちは、変わっていきます。やり方が標準よりも劣っても、「あり方」が自然だとうまく行くのです。

「あり方」が自然な状態の方は、みんな、とてもイキイキしています。

こんなに良いものを学んだ私は、思わずに周りの悩んでいる友達、仲間に「心理学に興味がない?心理セラピーを受けてみませんか?」

と声をかけました。

学んだ手法を使って、友達や仲間にセッションをしました。

みるみるうちに、友達や仲間たちの悩み、表情、仕事、人間関係全部変わりました。

この手法は自分だけではなくて、他人も変えられると認識ができて、とてもとても嬉しかったです!

心の持ち方、あり方は私たちの人生を左右するほど大事

そして、簡単に変わることができること!!

 

やりたいことをやる

 

心理セラピストとして独立する前に、会社で働きながら、土日や平日の夜の時間を使って

セッションの練習をしたりしました。

最初は現場で色々なテキストと違う状況に遭遇して、なかなかうまく行きません。

心理学の知識を増やしたり、先生に聞いたりして修業しました。

半年にして、やっとセッションがうまくなりました。

セッションをする仕事はとても楽しい!

自分のセッションを受けて、喜んでくれる人がいる!

なんて幸せなんでしょう!

「もっと役に立つために!」と費やす時間はまったく苦になりません。

現場の経験も積み、最有効の心理学も学ばせてもらいました。

セッションの時間は最高に充実した時間です。

単純に好きなことを仕事にしただけ。

1年後に、商社の仕事を止めて、心理セラピストとして働こうと決心します。

 

起業を決意

 

養成講座を勉強して1年後、いよいよ独立を決意。

まずは、セミナーの知り合いから声をかけました。

また、起業初期から通っていた経営塾の仲間にお話しをしました。

運よくセッションをやらせていただけることになりました。

知合いや仲間を通じて、たくさんの個人起業家と知合い、120回以上のセッションをして、ビジネスの裏側や、成功例、失敗例、様々なケースから多くのことを経験させてもらいました。

 

個人事業主のサポートの道へ

 

独立後、私はしばらく、「自分の強みをどのように生かしたらよいのか」が、わかりませんでした。

そのため、肩こり、腰痛、生理痛、お酒の依存、対人恐怖症、過食症、拒食症、うつ症状などなど、さまざまなお悩みを受けながら、思考錯誤を繰り返しました。

そんななか、

・自分の商品を売るのが苦手で、躊躇してしまう。

・メルマガは書けても、販売や告知をするのが怖い。

・セールスをしたらお客さんに嫌われる、という恐怖がある。

・商品やサービスを値上げすることができない。

・数10万円する高額コースを販売したいのノウハウに自信がない。

・全力接客しても、顧客のリピート率の低い。

・意志で頑張りたくても、行動がなかなかできない。

・自己開示をしたいが、苦手で、ブログ投稿ができない。

・常にもっともっとと思い、休みたいが気が休めない。

・一生懸命集客しても、成約率が低い。

・営業クロジングが苦手で、高額コースが成約できない。

・行動ばかりして、心や、考え方が整理できない。

などなど

この内容を軸に「個人事業主が成功するためのありのままメンタルを一緒に創り上げること」つもり、コーチングと心理セラピーをサービスとして展開していくことを決心しました。

 

うまくいっている個人事業主とうまく行かない個人事業主

 

個人セッションを通じて、100セッションを超える個人事業主の方とお会いしてきた中で、ビジネスがうまく行っている方と、うまく行っていない方の違いがわかりました。

ビジネスで成功している方には、「ぜひ買いたい!」と思われる魅力的な良い商品、サービスがあります。

だからこそ、口コミでも広がり、集客もすればするほど結果も出ています。さらに、その商品・サービスは高単価です。価格競争に巻き込まれなくて、魅力ある高単価商品・サービスになっています。

逆に・・・・・・

ビジネスで成功していない個人起業家の方は、いい商品を持っていないケースが多いです。

他でも買えるような商品・サービスしか持っていない。そして、魅力がない、オリジナル性がない、必要とされていない商品・サービスだから、頑張ってブログ書いても、FB投稿しても、お茶会を開催しても、集客セミナーに参加しても、稼げていないのです。

しかし、人は誰でも皆、必ず、それぞれ、独自の強み、ノウハウ、経験、スキルを持っています。

ビジネスがうまく行ってない方は、この独自さを、世間のニーズに上手く適用させた商品、サービスをもっていないだけ。

個人起業主が、ビジネスで上手くいくためには、まず、自分の潜在意識の使い方を知って、独自の強みを生かして、高単価でも「ぜひほしい!」と言われるような、商品・サービスを提供すること。

商品・サービスをブランドにするために、まず自分自身という商品を高く作らければいけないのです。

商品・サービスのために、研究開発、販売促進、マーケテンングも必要ですが、その前に、自分という商品は絶対に「良い商品」のメンタルを持つことが必要条件なのです。

 

結果を最重視した心理セラピーとは?

 

一般に、コンサルタント料や、経営塾、資格取得の料金は高い。

もちろん、得る技術、知識は多いと思います。

ですが、経営塾でいろいろなノウハウを学んだとしても、資格を取得したとしても、多くの方が「売上増」「利益増」につながっていない状況です。

「ノウハウは教えます」が、なかなか落とし込めない。

「資格は与えます」が使いこなせない。

売上を上げるため、稼ぐために、セミナー料、コンサル料を払っているのに、

売上が上がらない。

稼げない。

そして、また違うコンサルタントや、集客セミナー、経営塾、資格を見つけては、高額な料金を払ってしまう。

でも、結果が出ない・・・

この繰り返しです。

いわゆる、

  • セミナージプシー
  • 資格マニア
  • ノウハウコレクター

ですね。

私は、この状況に陥っている本当に数多くの『結果を出せていない個人起業家』ともお会いしてきました。

そこで、私は、そんな方のためにも、「結果にコミットした」心理セラピーを提供したい。こんな思いから、「結果を最重視したコーチング・個人セッション」を提供しようと決めました。

 

人生のテーマは「成長」が続くこと

 

私の願いは、みなさんに望みどおりのライフスタイルを送ってもらうことです。

ビジネスが成功することよって、収入が増え暮らしが安定することは大切です。ですが、仕事に追われて人生を成長することがないのでは意味がありません。

私自身が成長を手にするために行っていることですが、ネットを使えば、時間や場所に縛られず、世界中どこでも仕事ができるようになります。

そして、ビジネスで成功しながら、同時に人生を成長するための手法もお伝えしたい。

心の制限に縛られず、すべての人生の領域において成長の空間が無限であると信じて、今のサービスを提供しております。

長文になりましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。

 

個人起業主のための

メンタルコーチ&心理セラピスト 王 晶

 

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